Jan 03, 2009

監視カメラがすべてを見ている

今どこに行っても必ず見るのが監視カメラです。お店や会社はもちろん、個人住宅やマンション、さらには街に設置されている場合も多いです。家を出て戻ってくる間に監視カメラに捉えられないことはないといっていいほど、監視カメラだらけの世界れています。ただ、そのおかげか、何か犯罪が発生した場合、必ずどこかの監視カメラに何かが込められているため、事件の解決につながる場合も多くあります。
世界の衝撃映像を集めたTV番組で頻繁に監視カメラの映像を流すことができます。ほとんどが強度の瞬間を捉えたものでも、あまりにもバカ笑ってしまうものが多数です。意味のない変装をして、強盗をしようとしたが失敗した瞬間など、監視カメラの存在を知っているのかは分からないがいずれにして、これらの犯罪者だけでは世界にも平和なのにと思った。
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 プロ野球巨人のコーチ人事をめぐり、清武英利球団代表(61)が渡辺恒雄球団会長(85)を批判した問題を受け、桃井恒和オーナー兼球団社長(64)が15日、秋季キャンプが行われている宮崎市を訪れ、原辰徳監督らコーチ陣に事情を説明し、来季契約の方針を伝えた。
 桃井オーナーは報道陣に「今回の件は現場に非常に迷惑をかけた。動揺せず仕事に没頭してほしいと言ったし、少し落ち着いてくれれば」と語った。
 今季が3年契約の最終年で、続投が決まっていた原監督に2年契約を提示し、原監督が受諾。降格かどうかで対立の発端となった岡崎郁ヘッドコーチは留任とし、キャンプ終了後の20日以降に契約を更改することになった。
 原監督は「球団トップの方が気を使って、話しに来てくださり、頼もしい限り。巨人を愛しているのは、全員が一致しているところ」と語った。日本シリーズ中の騒動に、桃井オーナーは「大変、迷惑をかけている。(事態の行方は)正直どういう形になるか分からない」と話した。 

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 11月27日(日)東京・新宿FACEで開催される『J-GIRLS 2011 〜Born This Way FINAL〜』の変更&追加対戦カードが発表された。

 今大会注目のJ-GIRLSフェザー級タイトルマッチで防衛戦を控えていた王者・大石綾乃(OISHI GYM)がケガで欠場したため、同級2位の成沢紀予(フォルティス渋谷)の参戦が急遽決定し、超弁慶(ガムランナック/J-GIRLSフェザー級1位)と暫定王座決定戦を行うことが決定した。

 両者は同級王者挑戦者決定トーナメント決勝戦にて9月大会で対戦。0−2という僅差の判定で超弁慶が勝利した。短いスパンでの再戦となるが、超弁慶の返り討ちか、成沢のリベンジか。

 また追加カードとして、HARUMI(BLUE DOG GYM)と亜利弥’(L’GALAXY)のアラフォー総合格闘家同士のキックルール対決が実現。HARUMIは“格闘技界のハルウララ”と言われており、未だ勝ち星に恵まれていない。また亜利弥’は総合格闘技の他、ボクシング・キックボクシングと幅広く活動。J-GIRLSのリングでは6戦1勝5敗と負け越しており、巻き返しを狙う。


J-NETWORK
「J-GIRLS 2011 〜Born This Way FINAL〜」
2011年11月27日(日)東京・新宿FACE
開場17:00 開始17:30

<変更対戦カード>

▼J-GIRLSフェザー級暫定王座決定戦 2分5R延長1R
超弁慶(ガムランナック/同級1位)
vs
成沢紀予(フォルティス渋谷/同級2位)

<追加対戦カード>

▼56kg契約  2分3R
HARUMI(BLUE DOG GYM)
vs
亜利弥’(L’GALAXY)

<決定対戦カード>

▼J-GIRLSフライ級タイトルマッチ 2分5R延長1R
グレイシャア亜紀(フォルティス渋谷/J-GIRLSフライ級王者、WMCインターコンチネンタル女子スーパーフライ級王者、J-GIRLS World QueenTournament 2008 準優勝)
vs
☆MIKA☆(MA・ワイルドシーサー群馬/J-GIRLSフライ級1位)

▼J-GIRLSアトム級タイトルマッチ 2分5R延長1R
山田真子(錬成塾/J-GIRLSアトム級王者)
vs
美保(KFG/J-GIRLSアトム級1位)

▼J-GIRLS -53kg Japan Queen 王座決定戦 サバイバルマッチ1
谷山佳菜子(正道会館 東大阪本部)
vs
くみこぱとら(MA・契明/J-GIRLSバンタム級3位、日本チャクリキ協会バンタム級女子王者)

▼J-GIRLSフライ級(50.80kg以下)ニューヒロイン決定トーナメントCブロック一回戦 サバイバルマッチ1
小田巻洋子(レグルス池袋)
vs
西田恵理(NJKF・OGUNI-GYM)

▼フライ級(50.80kg以下)契約 2分3R
奥村ユカ(SOUL FIGHTERS JAPAN)
vs
櫻 弥生(Madness Cherry)

▼55kg契約 2分3R
虎島尚子(マーシャルアーツ)
vs
松川敬子(村澤道場)※デビュー戦

 ブルーノ・セナとパストール・マルドナドは、アブダビGPでブルーフラッグ無視によるペナルティをとられたことに関し、オフィシャルの判断には一貫性がないと批判している。

 アブダビでは、レースリーダーたちをブロックしたことに対して4回のペナルティが出された。セナとマルドナドにはレース中にドライブスルーペナルティが科され、マルドナドはレース後にさらに決勝タイムへの30秒加算のペナルティも受けている。ハイミ・アルグエルスアリにも20秒加算のペナルティが科された。

 16位でフィニッシュしたセナは、ペナルティのせいでいいレースをするチャンスを失ったと述べている。
「ドライブスルーによってレースが完全に台無しになった。すでに戦略を変えることができなかったので、終盤15周はタイヤが残っておらず、とても遅いペースで走ることになった」
「本当にがっかりだ。ドライビングとしてはいいパフォーマンスを見せていたにもかかわらず、ひどい結果に終わった」

 セナは、ペナルティの判断に一貫性がないとして、FIAレースディレクターのチャーリー・ホワイティングとこの件について話したいと述べた。
「一貫性がなかったと思う。もっとずっとひどい行動をとっている人間もいるのに」
「僕はジェンソン(・バトン)をひとつのコーナー、つまりターン7で押さえたと思う。でもひとつのセクターをまるまる押さえ切っているのに、ブルーフラッグを受けなかったドライバーもいるんだ」
「僕らはもっと遅いマシンとともにブルーフラッグを受けた。でも他のマシンを前に出すためにスローダウンすると、5秒失うことになる。これは全くフェアじゃない」
「決定はかなり厳しかったと思う。チャーリーとこれについて話をする必要がある。どっちにしてもジェンソンは次の周にピットに向かったんだ」

 マルドナドも、リーダーたちに道を譲ることで毎回大幅に時間をロスするわけにはいかないと主張している。
「もちろん彼らのことは見えていたよ。でも毎回4秒も失うわけにはいかない」と彼はウイリアムズの公式ポッドキャストにおいて語っている。
「以前は皆平等だったと思う。僕はヴァージン勢やヒスパニア勢を抜く時でさえ、いつも時間をロスしている。それも仕事のうちだ。ポイント争いをしている時には特にね。あの時僕はアルグエルスアリと戦っていた。だから決断は難しかった」
「本当にがっかりしている。彼らがこういう判断をしたのは今年初めてだ。僕としては、完全に誤りだと思う」

[オートスポーツweb 2011年11月15日]

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