Jun 13, 2010
合宿免許とりたいんだな
合宿免許は、わずか数日の合宿で免許教習を一気に受けるだけで免許を取ることはありませんよね。確かにそうですよね。なんか誰かがアルバイトのおばさんに聞いた気がする。ああ眠いな。私は12時間以上寝ないといけない体質だね。今でも。そこで合宿免許はとれないのだ。 12時間以上の合宿中は、よくないだろうから。しかし、いつかは、合宿で免許とりたいんだなと思っていません。高校を卒業するとすぐ、運転免許证取得のために教習所に通った。そこで中学時代の友人数人と久しぶりに再開した。昔の友達と友達の友達、多くのワイワイと楽しく教習所ライフを送ることができる。春から新しい生活に向けて気持ちも盛り上がっていて、教習所を卒業する頃には、運転できるものだと気持ちの盛り上がりも1ヶ月程度の教習所生活はとても楽しかったし、今でもいい思い出です。
(届け出順)
環太平洋パートナーシップ協定(TPP)への参加問題も含め、農業をはじめ、福岡県の第1次産業をどう振興し、持続・発展させていくか。具体的な目標や政策を教えてください。
◇多角化、大規模化を促進−−小川洋氏
「農業は国の基本、かつ重要な産業」との認識です。農業を魅力ある産業にするために農産物のブランド力を高めて国際競争力を付けたり、生産から加工、販売に至る農業の多角化や経営主体の大規模化を促進したり、担い手の確保にも力を入れます。また農林水産業者と中小企業者の連携を強化し、新たな地域特産品づくりを応援します。
TPPに関しては、まず国がやるべきことは二つ。農業を魅力ある産業にするために確固たる保護・振興策を打ち出すことと、アンテナを高くしてTPPの協議をしている9カ国の産業の実態、目標、タイムスケジュールなどを徹底的に情報収集し、分析すること。その上で検討すべきだと思っています。
◇TPP不参加を求める−−田村貴昭氏
(1)国内の農業を破壊するTPPへの不参加を国に求めます。(2)農林水産業を地域経済の大切な柱に位置づけ、食の安全、環境などを大切にする県政を目指します。具体的には、(ア)農家の生活を支える所得補償、価格保障の実現(イ)茶、花き、果実、野菜など多種多様な農産物を生産する全国有数の農業県として、品種改良や販路拡大、ハウス栽培への助成、地産地消への応援(ウ)新規就農者への月15万円3カ年補償(エ)国の中山間地対策に上乗せする県独自の対策強化(オ)諫早湾の潮受け堤防開門調査を国と協力し、有明海再生の対策を強める(カ)玄界灘、豊前海、有明海という漁業資源を生かした水産業を応援し、新規就漁者への支援を強める。
〔福岡都市圏版〕
3月30日朝刊
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四条烏丸に近い商業施設「フローイングカラスマ」(京都市中京区烏丸通蛸薬師下ル手洗水町)で4月1日、東日本大震災の復興チャリティーイベントが行われる。(烏丸経済新聞)
当日は、京都市内の飲食店など約50店が料理や酒などを持ち寄り、食べ放題・飲み放題で提供する。参加費の5,000円は日本赤十字社を通じ被災者支援に充てられる。
ワインショップ「エーテルヴァイン」(壬生下溝町)の江上昌伸さんが「自分にはワインの輸入元やレストランの付き合いがある。そうした立場だからこそできることを」と考え取引のあるレストランなどに話を持ち込んだ。
「当初は10店ほどに協力してもらえたらと思っていた」が、江上さんに賛同する声が続々と集まった。「何かしたいが、何をどうすればいいのか悩んでいた店が多かったようだ」という。「強制にはしたくない」と江上さん。「店の方にも無理のない範囲でやってもらいたいし、参加する方もチャリティーで、というよりいろいろな店のメニューを楽しんでもらいたい。新しい店を知ってもらい、京都の経済の活性化にもつながれば」とも。
開催時間は18時30分〜23時。24時〜翌3時には「ラットンゾーロ・ドーロ」(下京区高辻通烏丸下ル)で2部の開催も予定する。
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エーテルヴァイン
三溪園(横浜市中区本牧三之谷58)の「淡墨桜(うすずみざくら)2世」が見頃を迎えている。(ヨコハマ経済新聞)
淡墨桜2世は、同園の創設者である原三溪の出身地・岐阜県ゆかりのさくらで、園内には荘川桜(しょうかわざくら)2世、高桑星桜(たかくわほしざくら)、ソメイヨシノやオオシマザクラ、ヤマザクラ、シダレザクラなど、約300本のさくらが植樹されている。
園内の三溪記念館のロビー「抹茶処 望塔亭」では、京都で製造した餡入り落雁(らくがん)を提供しており、抹茶を1服400円で楽しむことができる。
三溪園 広報担当の吉川利一さんは「ソメイヨシノのつぼみも膨らみ、まもなく三溪園は華やかな桜の季節を迎えます。今年は心おだやかに花をめでる気持ちにはなれないという方も多いかもしれませんが、三溪園の風景を眺めることで、ひとときでも和やかな気分になっていただけたら」と話す。
また、「園の創設者である原三溪は、横浜が関東大震災で壊滅的な状態となったときに横浜市復興会会長となり、私財をなげうって尽力した人物です。園内の三溪記念館では、奇しくも現在、このとき三溪が復興に向けて人々の活気を取り戻すために作った『復興小唄』の掛軸が展示中です」とも。
開園時間は9時〜17時(入園は閉園30分前まで)。抹茶処 望塔亭は10時〜15時。入園料は大人500円、65歳以上300円、小学生200円。今年は節電のため、夜間イベント「観桜の夕べ」を中止。
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