Aug 06, 2009
ある名刺を作成する企業サイトへ
ある名刺を作成する業者のサイトに、これまで顧客作った名刺がサンプルとして載っています。もちろん、住所と電話番号はモザイクがかかっています。しかし、本名は載っています。そして私は見つけてしまいました。夫が私のためにご注文を与えた名刺、夫の愛人の名刺が並んで、サイトにあることを。最愛の人も同じような名刺を作成する企業が作成しています。ウルロンゴします。個性が出てくる場面は様々な状況を考えることができるだろう。名刺の作成もそのひとつですね。名刺を使用する場合が増えているようです。若い人の間でも流行しているようです。自分らしさを表現できるのが理由があるのです。名刺を作成する過程を楽しんでみるのもいいですね。色を工夫してみるといいでしょう。
6月24日(金)東京・後楽園ホールにてDEEP事務局「FIGHT FOR JAPAN 10th Anniversary DEEP 54 IMPACT」が行われた。
【フォト】この大会の模様
▼メインイベント(第13試合)ライトヘビー級タイトルマッチ 5分3R
○中西良行(Team M.A.D/王者)
KO 1R1分7秒 ※左サッカーボールキック
●ベルナール・アッカ(コートジボワール/フリー/挑戦者)
※中西が初防衛に成功。
昨年4月に王座決定トーナメントを制し、初代王者となった中西。初防衛戦の相手は長いリーチから繰り出す打撃を武器にDEEPライトヘビー級で活躍するアッカ。中西が初防衛に成功するか? それともアッカが悲願の王座獲得なるか?
1R、サウスポーの中西に対し、右の蹴りで前に出るアッカ。中西はそこに右フックを合わせ、パワフルな両足タックルでアッカをテイクダウンする。ここでコーナーに体を預けて立ち上がろうとするアッカだったが、中西がそこに右アッパー、そして左ハイキック! これがガードががら空きだったアッカの顔面にモロに入り、そのままアッカの動きが硬直! 中西が戦慄のハイキック一撃でアッカを下し、初防衛に成功した。
中西は「こんばんは! 早く試合が終わってすいませんでした。まだ日本は元気がないですけど、僕は格闘技を盛り上げていくんで、みなさんも日本を盛り上げられるよう頑張ってください。一緒に頑張っていきましょう!」とファンにメッセージを送った。
DEEP事務局
「FIGHT FOR JAPAN
10th Anniversary DEEP 54 IMPACT」
2011年6月24日(金)東京・後楽園ホール
開場17:30 開始18:00
<全試合結果>
▼メインイベント(第13試合)ライトヘビー級タイトルマッチ 5分3R
○中西良行(Team M.A.D/王者)
KO 1R1分7秒 ※左サッカーボールキック
●ベルナール・アッカ(コートジボワール/フリー/挑戦者)
※中西が初防衛に成功。
▼セミファイナル(第12試合)第2代バンタム級王者決定戦 5分3R
○大塚隆史(AACC/第3代DEEPフェザー級王者)
判定5-0
●中村“アイアン”浩士(東京イエローマンズ)
※大塚が第2代王座に就く。
▼第11試合 フェザー級 5分3R
○横田一則(GRABAKA/第3代DEEPライト級王者)
判定3-0
●昇侍(KIBAマーシャルアーツクラブ/初代ライト級キング・オブ・パンクラシスト)
▼第10試合 ウェルター級 5分3R
○長南 亮(Team M.A.D/第3代DEEPミドル級王者)
KO 1R3分45秒 ※左フック
●岩瀬茂俊(T-BLOOD)
▼第9試合 ライブパワーpresents「ANNIHILATE!杯」決勝戦 5分2R
○どすこい羅頭魔勢(らずまぜ/フリー)
TKO 1R ※右アッパー
●誠悟(TEAM東京CLUTCH)
※羅頭魔勢が優勝。8・26後楽園でメガトン級タイトル挑戦が決定。
▼第8試合 72.5kg契約 5分2R
○クォン・アソル(CMA KOREA/木浦プライド/第3代HEAT総合ルールウェルター級王者)
判定3-0
●Barbaro44(クラブバーバリアン)
▼第7試合 フェザー級 5分2R
○TAISHO(バルボーザジャパン)
一本 1R4分53秒 ※ヒールホールド
●グァク・ミョンシク(韓国/CMA KOREA/一山TEAMMAX)
▼第6試合 ミドル級 5分2R
○辰巳豪人(フリー)
判定3-0
●金原弘光(リングス金原道場)
▼第5試合 ミドル級 5分2R
○藤沼弘秀(フリー)
TKO 1R1分24秒 ※レフェリーストップ
●大西健太郎(ROOFTOP ACADEMY)
▼第4試合 バンタム級 5分2R
○原田ヨシキ(マッハ道場)
KO 1R2分53秒 ※右ストレート
●原井 徹(毛利道場)
▼第3試合 バンタム級 5分2R
△赤尾セイジ(NEX)
ドロー 判定0-0
△アレックス・ソト(アメリカ/アンディスピューティッド・トレーニング・センター)
▼第2試合 ウェルター級 5分2R
○渡辺良知(AACC)
KO 1R3分9秒 ※右フック
●豪(フリー)
▼第1試合 ライト級 5分2R
○川崎泰裕(R-BLOOD)
判定2-0
●LUIZ(禅道会)
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【ウィンブルドン(英国)石井朗生】テニスのウィンブルドン選手権第5日は24日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで行われ、女子シングルス2回戦で世界ランキング1位のキャロライン・ウォズニアッキ(デンマーク)は、同96位のビルジニ・ラザノ(フランス)に6−1、6−3でストレート勝ちした。第5シードのマリア・シャラポワ(ロシア)は、主催者推薦出場のローラ・ロブソン(英国)を7−6、6−3で退けた。
同3回戦ではビーナス・ウィリアムズ(米国)が勝ったが、第2シードのベラ・ズボナレワ(ロシア)が敗れて姿を消した。
男子ダブルス1回戦で、錦織圭(ソニー)ソムデブ・デブバルマン(インド)組は、ライナー・シュットラー、アレクサンダー・バスケ組(ドイツ)に勝った。大会序盤から雨で日程の順延が続いた影響で同1回戦のみ3セットマッチで行われ、6−7、6−3、6−2で逆転勝ちした。
男子シングルス3回戦で、第8シードのアンディ・ロディック(米国)はフェリシアノ・ロペス(スペイン)に6−7、6−7、4−6で敗れた。
◇大会初勝利 錦織「自信になる」
錦織にとっては、自身初のウィンブルドン勝利。「ダブルスとはいえ、芝で勝てたのは自信になる」と喜んだ。
シングルス世界ランキング52位の錦織のパートナーは、同68位のデブバルマン。今回初めて組み、練習もせずに試合を迎え、最初は手探り。だが、デブバルマンのサービスリターンやボレーが好調で、引っ張られるように錦織も調子を上げた。第3セットはサーブがさえ、ショットも低く沈めて相手にすきを与えず、0−1から5ゲーム連取。「後半はいいところばかり出て、気持ちよくプレーできた」と、満足感があふれた。
シングルスでは優勝経験のあるヒューイットに善戦しながら、要所のミスが響き、大会初勝利はお預けになった。シングルスより気楽に挑めるダブルスは、一方では、速いラリーへの対応やボレーの正確性などが求められる種目であり、自身のプレーの質を高めるチャンスでもある。
「たくさんの経験を積んで、効果を来年のシングルスに生かしたい」。第6シードのペアにぶつかる2回戦も勝って、大会第2週に残るのが次の目標だ。【石井朗生】
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