Oct 08, 2009

実家のお風呂をリフォーム

今年の夏、実家に帰ると、完全にバスルームがきれいにリフォームされていてびっくりしました。バスルームの隣には小さな倉庫のようなお部屋まで作成しています広々とした快適だった。気持ちまでリフレッシュされることをリフォームして良かったと母はニコニコしています。今まで少し薄暗かっしたバスルームだったため、ストレスがあったようです。生活に絶対的な水の方向が快適なのは、住む人にとって重要なことですね。
理事は、ただでさえ大変な負担な作業です。実際に荷物の移動以外にも、住民表の移動と、学校の手続き、電気、ガス、前の手順など、やるべきことがたくさんあり​​ます。したがって、取締役当日は、可能な限りすべての作業を既に終えてから挑戦したいです。引越し当日までの作業が重要です。ウィンドウを忘れたことがあると移動した後、非常なので注意しましょう​​。
 日本橋高島屋は4月20日(水)より、物産展「高島屋創業180周年記念 第10回記念 大九州展」を開催する。(デパチカドットコム)

 毎年春に開催する、九州7県と沖縄の美味などを集めた同展。今回は、九州の特産品と人気商品を組み合わせて新名物を目指した「コラボレート企画」を強化する。創業180周年を記念した特別企画品も登場するほか、「1人1点限り」の切り落としや訳あり品、日替わり提供品なども用意する。出展店舗数は、実演やイートインを含め約80店舗(工芸品も含む)。

 コラボレート企画として展開するのは5種類。いいずれも「ベースとなる商品の味を、さらに生かすためのコラボレーション」を目指し作り上げた商品だという。

 イートインで提供するのは、長崎中華街「蘇州林」の看板商品「ちゃんぽん」に、長崎五島列島「浜口水産」が作る五島産ウニのかまぼこと、今回のために作り上げたという五島産からすみのかまぼこを添えた「うにの蒲鉾とからすみの蒲鉾のちゃんぽん」(1人前1,050円、各日限定30点)。

 宮崎の食肉店「中村食肉」のこだわり熟成宮崎牛のステーキとそぼろに、宮崎県諸塚村「もろっこはうす」の「どんこ椎茸」を添えた弁当「熟成宮崎牛と諸塚村どんこ椎茸3食弁当」(1折1,981円)や、宮崎「スイートガーデン」のスパイスを効かせた辛みある焼きタイプのカレーパンに、宮崎「桑水流畜産」のこだわり黒豚を使ったキューブ型のカレーパン「黒豚カレーパン」2個350円)も登場する。

 スイーツでは、福岡「お菓子の工房 オペラ」の看板商品「純生ロール」に、福岡の八女茶専門店「角の八女茶」の八女抹茶を加えた「八女抹茶純生ロール」(長さ約10センチ=840円)や、「長崎ジャージーファーム」のジャージー牛のミルクを使ったソフトクリームに、「宮崎果汁」の熟れさせた日向夏の果汁とジャムを加えた「木熟日向夏ソフトクリーム」(1個399円)が登場。

 創業記念の特別企画品では、ベースの味をさらに生かす工夫を施した今展だけの特別な味が並ぶ。海の幸の刺し身をしょうゆやショウガ、ゴマを入れた漬け汁に浸した大分の郷土料理「琉球」をアレンジしたのは大分「割烹 誉寿司」。旬の関アジを使った「関あじの琉球」(1折2,100円)をはじめ、大分名産のタイを使った「真鯛の琥珀重」(1折1,260円)、ヒラメにゆずこしょうの漬け汁で味付けしカニ飯をシャリにした「平目の薄引きカニ飯柚子胡椒風味」(1折1,890円)を実演販売する。

 そのほか、初登場の熊本「天慎」は有明海の離島で採れる「湯島大根」のわさび漬けが入ったコハダの棒ずしを薄くかぶら切りにした大根で巻いた「こはだのバッテラ三代巻」(1折1,050円)を、同じく初登場の「磯かつ」は高級魚クエを使った炊き込みご飯と平戸の食材を使った総菜を盛り込んだ「くえ炊き込み平戸御膳(ごぜん)」(1折1,260円、各日限定50点)を実演販売。長崎「茂木一○香」は長崎空港の限定品「茂木びわのパウンドケーキ」(1本840円)を販売する。

 会期は同25日(月)まで(最終日は18時閉場)。

【関連記事】
日本橋高島屋


 札幌・ススキノに3月16日、おばんざいダイニング「磔々(たくたく)」(札幌市中央区南3条西3、TEL 011-522-9449)がオープンした。(札幌経済新聞)

【画像】 カウンターに並べられたおばんざい数種

 店舗面積は約13坪。席数は、カウンター7席、ボックス16席の計23席。店内は白を基調に暖色の照明で照らし、ジャズやボサノバをBGMに使うなど、落ち着いた雰囲気の仕上げたという。

 和食と洋食の創作料理をベースに札幌市内で3店舗展開する「TAKU」の姉妹店。同店のコンセプトは「おばんざい」で、「道産食材を中心に旬な食材を使い、たくさんのおばんざい、和食をリーズナブルに味わえるメニューをそろえた」と店長の石川さん。「目でも料理を楽しめ、食べたいものを気軽に選べるように」とカウンターには日替わりのおばんざいや生野菜などを常時数種を並べる。

 石川さん「おすすめ」は、「ご飯、みそ汁、漬物におばんざいの小鉢6点が付いた定食のようなセット」という「おばんざい御膳」(1,500円)。「飲まずに食事としても利用されるメニュー」とも。そのほか「おばんざい盛り合わせ」(1,200円)、「サンマのパテ」(500円)、「葉わさびしょうゆ漬け」(480円)、「カニ味そのバーニャカウダ」(890円)、「京風のだし巻き卵」(540円)など。ドリンクは日本酒、焼酎、グラスワインなど各種500円から。コース(飲み放題100分、5,000円)も用意する。

 オープンして1カ月がたった。「利用客は30〜50代の男女。おばんざいという使い勝手の良さを楽しんでくれる人も増え始めた」と石川さん。「軽い飲みはもちろん食事だけでも、幅広い場面で利用できる。まずは店に来てもらって当店のスタイルを知ってもらいたい」とも。

 営業時間は18時〜翌3時。月曜定休。お通し500円。


【関連記事】
カウンターに並べられたおばんざい数種(関連画像)
札幌・ノルベサにラーメン「まるこう」−道産素材にこだわり(札幌経済新聞)
札幌・円山にハンバーガー&パンケーキ「ラナ」−道産素材をメーンに(札幌経済新聞)
広島に「おばんざい」メーンの飲食店−今後はデリバリーで事業拡大へ(広島経済新聞)
Northern Food Design


Posted at 04:06 in Photo | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.