May 15, 2010
海外ホテルのバスルームには、日本とは異なります
海外ホテル日本のホテルは違います。日本の風習を海外のホテルに適用させてはいけません。まあこれは他の多くの日本人が聞いていると、必ずしもスマートな日本人は、よくよく心に留めて知っているだろうが。たとえば、バスルームです。日本人は浴槽の外で体を洗っているが、それを海外のホテルくれれば床がぬれているので、してはいません。姉と海外旅行先のホテルでは常に安価なところに滞在していました。新婚旅行のときくらいは少し良い海外ホテル宿泊することにしました。オーシャンビューの客室に宿泊することができ大満足でした。海外ホテルの良し悪しは色々とありますが、海のきれいな場所でも、オーシャンビューのお部屋宿泊施設ですよね。今度はいつ行けるか分からないが。
マクラーレンのルイス ハミルトンは、現地時間(以下、現地時間)30日に行なわれたF1第11戦ハンガリーGPの公式予選で2番手タイムを残し、「ここでは本物のペースがある」と自信をのぞかせた。
2番手:L.ハミルトン(マクラーレン)
「マクラーレンの2台が2列目までにいるのはすばらしいね。ここでは本物のペースがあるという証拠だ。Q3では一時、僕がトップだった。0.05秒はまだ手のうちにあったんだ。でもその後、ちょっと膨らんで一瞬大きなオーバーステアが出て、決定的なわずかなタイムをロスしたんだ。でも、ポイントは今日与えられるワケじゃないからね」
3番手:J.バトン(マクラーレン)
「全体的にQ3は満足できると思う。コースのきれいな側からスタートできるし、レースにはとても前向きな気持ちだ。そうは言っても、今日は僕のタイムがポールに限りなく近かったので、差を埋めるだけのわずかなタイムがどこかにあったに違いないという考えにはいつもとらわれるよ。今日の午後は、わずか0.2秒だったしね」
フェラーリのフェリペ マッサは、現地時間(以下、現地時間)30日のF1第11戦ハンガリーGP公式予選で今シーズン初めてチームメイトよりも前のグリッドを確保したが、「大事なのは誰よりも前になること」と冷静に語った。
5番手:F.アロンソ(フェラーリ)
「先週と同じ結果だから、驚きも失望もない。Q3で完璧なアタックができなかったのも確かだけど、それでもフロントローは無理だったね。3番手は見えていたし、そこからレースをしたかった。でもチームメイトを含めてほかのドライバーがもっとうまくやったってことだよ。Q3になると、レッドブルはもっと速くなる魔法のボタンを持っているみたいだね。でもレースではそれを切るみたいだ!」
4番手:F.マッサ(フェラーリ)
「通常、僕たちのライバルは予選で一歩前に出るし、僕たちは決勝で前進する。明日もこの習慣通りになるか見てみよう。予選終盤ぐらいマシンがコンペティティブであって欲しいね。ピットストップが何回か、予測は難しい。4回もありえるけど、3回になりそうだ。第1スティント次第だね。そうすればその後の回数がわかる。今年初めてチームメイトの前になったことはうれしいけど、大事なのは誰よりも前になることだ」
スコットランドのカーヌスティGLで開催されている、今季海外メジャー最終戦「全英リコー女子オープン」の3日目。単独首位からスタートしたカロリン・マソン(ドイツ)が4ストローク伸ばし、通算15アンダーでその座を堅守。ツアー未勝利の22歳がメジャー制覇に王手をかけた。
「全英リコー女子オープン」特集ぺージ
好調のマソンを追うのが、同じ22歳、7位からスタートしたヤニ・ツェン(台湾)。14番(パー5)では20m以上のイーグルパットをねじ込むなど、この日のベストスコアとなる「66」をマーク。通算13アンダーで終え、明日は連覇をかけて最終組でマソンとの同年代対決に挑む。
8位タイからスタートした宮里美香は、ショットの安定性を欠きながらも「よくガマンした」と3バーディ、3ボギーのイーブンパー。通算6アンダーの9位タイに一歩後退し、首位とは9打差に開いた。上田桃子もイーブンパーで回り、通算4アンダーの16位タイ。茂木宏美は通算2オーバーの56位タイ、佐伯三貴は通算4オーバーの66位としている。
<主な成績>
順位/スコア/選手名
1/−15/C.マソン
2/−13/Y.ツェン
3T/−9/C.マシュー、朴仁妃
5/−8/チェ・ナヨン
6T/−7/B.ラング、S.グスタフソン、朴セリ
9T/−6/宮里美香、P.クリーマー ほか
16T/−4/上田桃子、アン・ソンジュ ほか
56T/+2/茂木宏美
66/+4/佐伯三貴
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アトレティコ・マドリーからマンチェスター・シティへ移籍したFWセルヒオ・アグエロが、古巣に対する感謝の気持ちを語った。
アトレティコ退団の意思を示してクラブを去ったアグエロだが、ファンへの気持ちは変わらないようだ。シティの公式サイトで、同選手のコメントが紹介されている。
「アトレティコから去ることは、つらいことだった。5月23日に、僕は移籍したいということを言った。とても激しい5年間だったけど、そのステージが終わりにきたんだと思ったよ。変化が必要だったんだ。もしアトレティコに残ったら、選手として成長したいという自分の気持ちに嘘をつくことになると感じた」
「アトレティコでの101ゴールと2つのタイトルは、決して忘れない。みんなにしっかりとさようならを言わなければいけないことは明らかだね。今がそのタイミングだ。たくさんの友達や元チームメートが、最高のシーズンを過ごすことを願っている」
アグエロは、シティと5年契約を交わした。
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