Aug 04, 2010

Web制作は、基本的なことから始めましょう。

Web制作をはじめ、高度な表現をしたくなる傾向があります。高度な技術を使用してWebページには確かに魅力的に感じることができますが、ビジター(訪問者)に必要なのは知ってほしいことがわかることが目的です。どんなに高度であってもどのようなWebページか分からなくでは誰も閲覧しないようになるでしょう。そこでまず、表現したいことをわかりやすく、Web制作することが必要だと思います。
webデザイナーは、インターネットのホームページなどのデザインとレイアウトをカバーする名前の通り、webからのデザイナーですが、webデザイナーは、インターネットの知識とデザインをするセンスも必要になりますため、他のIT関連の職種よりも困難な職種といえるでしょう、それだけの需要が高い職種だと必要があります。
 マカフィーは、電源がオフになっていたり、機能していない可能性があるPCに、安全にリモートアクセスし、セキュリティ管理ができるエンドポイントセキュリティ管理ソリューション「McAfee ePO Deep Command」を、現地時間の10月18日に発表した。日本市場での展開時期は未定。

 「McAfee ePO Deep Command」は、PCをリモートで起動させるインテルのAMT(Active Management Technology)を活用。ePOプラットフォームを介して、OSが無効化されているか損傷を受けている場合でも、リモートからの迅速な復旧を実現。リモートから、エンドポイントのPCに対して、ウイルス定義ファイルの更新やセキュリティポリシーの変更、オンデマンドスキャンの実行など、任意のセキュリティタスクを送信することができる。

 リモートからセキュリティ管理を行うので、IT部門のスタッフがPCまで出向く回数を減らすことができる。また、ネットワークアクセスの有無にかかわらずエンドポイントにアクセスを提供することで、ITサービスのレベルを改善。さらに、セキュリティを犠牲にすることなく、電源管理プログラムで電力を節約できる。

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OCZ が 2.5型 SATA接続 SSD の新シリーズ OCTANE を発表しました。2.5インチで世界初の1TBをラインナップする大容量に加え、3月に買収した Indilinx の新コントローラ Everest により、最大シーケンシャルリード 560MB/s・ライト400MB/s、4Kランダムライト 45000 IOPS の速度を誇ります。アクセス速度は業界最速をうたうリード 0.06ms・ライト0.09ms。

またIndilinx の独自ページマッピングアルゴリズムにより、従来品が不得手だった混合ファイルサイズ・圧縮レベルの転送を改善し、いわゆるSSD向きのアプリだけではない実世界ワークロードでの高い性能を実現したとしています。さらに独自の " NDurance " テクノロジーにより、従来品の「2倍近く」の耐久性を備え、信頼性と経年劣化の少なさもアピールしています。

ラインナップは SATA 3.0接続の Octane、SATA 2.0 の Octane-S2。容量は128GB 、256GB、512GB、1TB (最大8ch・16way インターリーブ)。Octane-S2 はシーケンシャル最大が275MB・265MB、4Kランダムが30000 IOPS など。そのほか主な仕様は デュアルコアCPUコントローラ、最大512MB DRAMキャッシュ、TRIMサポート、AES ハードウェア暗号化など。OCZ Octane SSD シリーズは11月1日から各国で出荷される予定。続きにOCZの公式発表文を掲載します。

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 MetaMoJiは21日、手書きIMEを搭載したAndroidスマートフォン用の手書きメモアプリ「7notes with mazec(J)for Android」の販売を開始した。価格は980円(税込)。製品版と同一機能の無料体験版も公開されている(手書き文字認識変換機能のみ10日間の試用)。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「7notes with mazec(J)for Android」は、3つの入力方法(交ぜ書き変換・書き流し・ソフトキーボード)、8色4種類の太さのペン(書き流し入力時)、あらかじめ書かれた手書き文字の「後から変換」などに対応したメモアプリ。フォントやフォントサイズ等の細かな書式設定、手書き/フォント文字の混在ドキュメントの作成にも対応する。

 ひらがな漢字交じり入力もできる、手書き文字認識システム「mazec」を搭載。iOS版mazecは7notes内でのみ利用可能だったが、Android版mazecは、手書きIMEとして動作するため、eメールやブラウザ、その他多くのアプリケーションで手書き日本語入力が可能となる。マッシュルームにも対応しており、アプリとの連携も可能。

 手書きメモアプリ7notesとmazecを使うことで、iPad/iPhone版7notesでもっとも人気の高かった機能「後から変換」を使うこともできる。「後から変換」は、いったん手書き文字のまま入力された文書を、好きなタイミングでテキスト文字に「後から変換」できる機能。手書き文字をそのままメールやTwitter、Facebookにポストすることも可能となっている。アプリはAndroidマーケットからダウンロード可能。Android2.1以降に対応する(Android3.xを含む)。


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