Jan 02, 2009
監視カメラがすべてを見ている
今どこに行っても必ず見るのが監視カメラです。お店や会社はもちろん、個人住宅やマンション、さらには街に設置されている場合も多いです。家を出て戻ってくる間に監視カメラに捉えられないことはないといっていいほど、監視カメラだらけの世界れています。ただ、そのおかげか、何か犯罪が発生した場合、必ずどこかの監視カメラに何かが込められているため、事件の解決につながる場合も多くあります。監視カメラというのは正直言って、写っている側では嫌いなのだ。時々後に監視カメラがあったことがわかり、私達の体を非常に反省がある。逆に言えば、私達の体を反省しなくてもよいように行動すればよいのですが、なかなかそうならないのだ。別に悪い事をするわけではないが、自分の姿が美しかったですか、しゃべり方が艶がないではないかなど、かなり自分の素行が気にかかる。
フィギュアスケート・ロシア杯で3季ぶりのGPシリーズ優勝を飾り、ファイナル(12月・カナダ、ケベック)進出を決めた浅田真央(中京大)が29日、成田空港に帰国した。
優勝した08年以来となるファイナルの舞台に「優勝してファイナルということでいい流れがきてる。この流れを自分のものにしたい」と闘志をみなぎらせた。今回は温存したトリプルアクセルについても「諦めてはいない。短い時間だけど精一杯努力して、ファイナルに臨めたら」と挑戦を示唆した。
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セリエAで好調のラツィオだが、FWジブリル・シセは優勝の可能性を論じるには時期尚早だと話した。
ラツィオは前節でユヴェントスに0?1で敗れたが、まだ4位につける。首位とも勝ち点3しか離れていない。
シセはイタリア『Tuttomercato』に、「スクデットの話をするのは早過ぎる。もちろん、僕らは良いスタートを切ったけどね」と話した。
「直接のライバル相手に、違いをつくり出せるかどうか、見てみよう」
30歳になるFWは、今もエディ・レヤ監督のシステムに適応する挑戦を続けていると認めた。
「監督は僕を右サイドで起用している。ギリシャでプレーしていたのとは、違う動きが必要だ」
「現在は、ボックス際やライン際に来たら、ボールをパスしなければならない。速く走ったり、シュートする以外にも、しなければならないことがあるんだ」
新しい役割があるからこそ、得点が少ないことは気にしていないとしている。
「得点するチャンスはある。だけど冬にはゴールネットを揺らすのに苦労するんだ。でも僕はすでに6アシストしている。そう言って自分を納得させるよ」
また、引退前にフランスに戻りたいとも話した。
「僕のキャリアを終えるために、フランスに戻るよ」
「リーグアンでの、自身100ゴール目を決めるためにね。記録に近づいているのに達成できなかったら、後悔するだろうね」
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ジブリル・シセ
ラツィオ
30日に大井競馬場で行われる勝島王冠(3歳上、南関東G3・ダート1800m、1着賞金1300万円)に出走を予定していたテラザクラウドは、疾病のため出走取消となった。これにより、同競走は15頭立てで行われる。
ミラン(イタリア)のチーフエグゼクティブであるアドリアーノ・ガッリアーニ氏は現地時間28日、マンチェスターC(イングランド)に所属するFWカルロス・テベスの獲得にいまだ関心を抱いていると認めた。だが同氏は、期限付き移籍でなければ獲得するつもりはないとも話している。ロイター通信が報じた。
ミランでは先ごろ、イタリア代表FWアントニオ・カッサーノが心臓の手術を受けたため、長期離脱を強いられることとなり、代役を必要としている。ミランは1月の移籍市場でテベスに白羽の矢を立てているが、期限付き移籍後に完全移籍での買い取りという、近年成功を収めてきた形での獲得を求めている。
ガッリアーニ氏はこの日、報道陣に対し、「テベス? まずは様子を見よう。時間はあるんだ。カッサーノに問題が起こなければ、我々は現状のままでよかったんだよ」とコメント。「1月にやって来る選手は、買い取りオプション付きのレンタルとなる」と、補強の条件を明らかにした。
9月に行なわれたチャンピオンズリーグの試合で途中出場を拒否したとして、以降はチームから外されているテベス。マンCを率いるロベルト・マンチーニ監督はその後、和解の機会を与えたものの、同選手がこれを拒否したため、1月での放出は決定的とみられているが、マンCは完全移籍での売却だけを望んでいると言われる。そのため、ミランがレンタルでしか獲得しないのであれば、移籍の道はないということになる。
なお、長友佑都が所属するインテル(イタリア)のマッシモ・モラッティ会長も同日、テベスへの関心について尋ねられると、「様子を見よう」と答えている。
[サンパウロ 28日 ロイター] 自動車レースF1のルーベンス・バリチェロ(ブラジル、ウィリアムズ)は、27日に当地で行われた今季最終戦、ブラジル・グランプリ(GP)の決勝終了後、来季の現役続行への希望を強調した。
ウィリアムズは来季の布陣について明言していないが、39歳のバリチェロはレース後、報道陣に対し「また来シーズン会おう」と笑顔で語り、現役続行に対する意欲を示した。
そのバリチェロは「まだ現役を引退するつもりはない。今は最大限のパフォーマンスを発揮できていると思う」とコメント。大型契約を望んでいるわけではないとして、来季のドライバーズシート獲得を熱望した。
バリチェロは1993年にF1デビュー。F1の最多出場記録を達成している。
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